サテライトコマンダーの記事部分をカスタマイズする方法

通常のHTMLで記載します。

 

 

変動部は、以下のように記載します。

 

<%コマンド:{値:{値:・・・}}%>
値は、コマンドによって変化します。

 

【コマンド】

imglnk:画像リンクを生成します。
<%imglnk:値1:値2{:値3}%>

  値1:画像値を指定します。
値2:リンクURLを指定します。 (マクロを使用しますex.@url)

値3:オプションを指定します。

 

txtlnk:テキストリンクを生成します。
<%txtlnk:値1:値2{:値3}%>

値1:表示テキストを指定します。
値2:リンクURLを指定します。 (マクロを使用しますex.@url)

値3:オプションを指定します。

 

link:リンクタグを作成します。
<%txtlnk:値1:値2{:値3}%>

値1:表示内容。
値2:リンクURLを指定します。

値3:オプションを指定します。
 @imageでリンクを作成する場合には、こちらを使用します。

 ex.<%link:@image:@url%>

【値】

固定文字列:シングルクォート( ' )で文字列を囲んでください。
例: 'STRING'

 

データベースの値:中カッコでシンボルを囲んでください。
例: {images}

 

シンボル名以外は、文字列として処理されます。
文字列(〜〜)で、特定の動きをする関数を指定できます。

 

 

画像とテキストリンクだけを表示させる場合の例
<%link:@image:@url%>



>> <%txtlnk:@title:@url%> <<

 

【シンボル】

title:商品タイトル
images:商品画像(小)

imagem:商品画像(中)
imagel:商品画像(大)

messs:説明文(小)
messm:説明文(中)

messl:説明文(大)
price:価格

 

【関数】

fixlen:文字列の長さを調整します。
fixlen(最大文字列長{,前につける文字{,後につける文字}})

例、fixlen(5,,・・・)
文字列が「ABCDEFG」の場合 「ABCDE・・・」を返す。